JPTEC Web会員情報管理システム

インストラクター資格の管理やコース参加

JPTEC Web会員情報管理システム ログイン

 

ユーザーIDおよびパスワードのお問い合わせは
JPTEC協議会本部では対応しておりません
所属される指定地域組織事務局の専用窓口宛にお願いします

 

JPTECインストラクター管理システムの利用環境
・ディスプレイ
800×600ドット以上(1024×768ドット以上推奨)、High Color(16ビット)以上
・OS
Windows XP / Vista / 7
・Webブラウザ
Internet Explorer 7以降を推奨しております。
Cookieを有効にしてください。
Java、Javaスクリプトを有効にしてください。
※以降の手続き画面は日本ジオトラスト社認証のSSL(暗号化通信)を使用しています。

 

ログイン後の注意事項
・JPTECインストラクター管理システムを終了する場合は、必ずログアウトアイコンをクリックして終了してください。
・操作途中で、「ページが表示できません」のメッセージが表示される場合があります。
その場合、マウス右クリックの「前に戻る」を使い、もう一度同じ操作を実施してください。
アクセスが集中している場合などにこのエラーが表示される場合があります。

 

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インストラクター資格更新方法

ご本人がWEB会員情報管理システムのホーム画面(ログイン後に最初に表示される画面)から申請します

JPTEC Web会員情報管理システムにログイン


[資格更新申請]のボタンが資格有効期間の満了日の翌日から2ヶ月間表示されます。
このボタンをクリックして、認定証等の郵送先を入力してください。申請後、ボタンは表示されません。

 

インストラクター申請時期

資格有効期間の満了月の翌月およびその翌月
例)資格有効期間の満了日 2014/8/31
申請期間       2014/9/1〜2014/10/31

 

ここでいう「資格有効期間の満了日」とは、インストラクター資格の2年毎の区切りを意味します。WEBシステムでは、資格有効期間内に2回以上の指導履歴があると自動的に資格有効期間が延長されますが、本資料における「資格有効期間の満了日」とはWEBシステムにより自動的に期間延長される前の資格有効期間の満了日を意味します。
JPTEC協議会からの認定証などの郵送は、資格更新申請ボタンを押した日の翌月に行います。従って、新たな認定証などがお手元に届くまでに40日程度の時間をいただきます。

 

インストラクター申請を行うことができる条件

直近の2年間の資格有効期間中に2回以上の指導に加えて、更新申請時までの会費が完納されていること
(会費が完納されていない場合は、速やかに未納分の会費を納めれば更新申請を行うことができます。)
会費の納入は、WEBシステムの「個人情報」の画面の下方に、「会費納入履歴」のタグをクリックすることで確認できます。

 

インストラクター更新の留意事項

A. WEBシステムでインストラクター資格が「有効」となっていても、必ず申請期間に申請が必要です。
B. 会費の納入は、インストラクター認定証、委嘱状とともに郵送される振込み用紙で行ってください。申請と同時に振込む必要はありません。
C. 会費の振込み用紙を紛失した場合には、次の口座に振り込んでください。

 

【振込先】 ゆうちょ銀行
口座記号:001106
口座番号:579889
名義人:有限責任中間法人 JPTEC 協議会
払込取扱票の通信欄に、次の5項目をすべてご記入下さい。

  1. インストラクター認定番号、
  2. 所属地域(北海道・東北・関東・中部・近畿・中国四国・九州)、
  3. インストラクター認定日、
  4. 氏名、
  5. 連絡先 (記入例をご参照下さい。)

 

振込金額: 2,000円(更新) *3,000 円(新規登録の方は入会金1,000円を含む)
※ 振込手数料は貴殿にてご負担下さい。(ATM:80 円/窓口:120 円)
※ 他銀行からゆうちょ銀行へ振り込まれる場合には、連絡先を必ずご入力ください。
支店:019 種類:当座 番号:0579889 名義人:有限責任中間法人 JPTEC 協議会
【記入例】

 

インストラクター資格更新申請を失念された方

WEBシステムの資格更新ボタンの押し忘れにより、資格更新ができなかった場合、再登録申請が必要となります。
所属される指定地域組織の事務局までお問い合わせください。

プロバイダー資格の更新

JPTECの各地域指定組織では、JPTECプロバイダー資格の更新コースが開催されています。
コースの内容はこちらを参照ください。
プロバイダーの有効期限は認定証に記載されています。
更新コース受講の日から3年間延長されます(さらに、残り期間が1年未満の場合はその月数が追加されます)。

資格及び登録の有効期間延長承認申請

一般社団法人JPTEC協議会定款施行規則第10条に定める資格及び登録の有効期間延長承認申請ができます。
具体的には、インストラクター、プレインストラクター、プロバイダーにおいて、当該資格が天災地変、妊娠・出産・育児、病気療養、留学・長期海外出張などにより維持できなかった場合に資格を特別に延長する制度です。
延長が認められるケースについては、内規を参照ください。
申請書類の入手はこちら(有効期間延長承認申請書)から。

再交付申請

それぞれの様式により申請してください

JPTECインストラクターバッチ再交付申請書

(バッジ再交付の申請要領)
(1)必要事項を記入の上、JPTEC協議会の事務局まで電子メール(hombu@jptec.jp)又は郵送(JPTEC協議会事務局,〒164-0001東京都中野区中野2-2-3 へるす出版事業部内)で申請する。
(2)事務手数料として、1,000円を下記口座に納めること。(お振込み確認後、送付致します。)
 1)郵便局から振込用紙を用いて
番号:00110−6−579889  名義:有限責任中間法人JPTEC協議会
 2)他銀行から 
ゆうちょ銀行 〇一九(ゼロイチキュウ)店 当座0579889
(3)申請理由として「3.その他」を選択した場合には、欄外にその詳細を記載すること。

 

JPTECインストラクター認定証再交付申請書

(認定証再発行の申請要領)
@必要事項を記入の上、JPTEC協議会の事務局まで電子メール(hombu@jptec.jp)又は郵送(JPTEC協議会事務局,〒164-0001東京都中野区中野
2-2-3 へるす出版事業部内)で申請する。
A事務手数料として、2,000円を下記口座に納めること。(お振込み確認後、送付
致します。)
 1)郵便局から振込用紙を用いて
番号:00110−6−579889  名義:有限責任中間法人JPTEC協議会
 2)他銀行から 
ゆうちょ銀行 〇一九(ゼロイチキュウ)店 当座0579889
B申請理由として「B氏名変更」を選択する場合には、申請者の属する指定地域 組織の事務局にもその旨を通知すること。

 

JPTECプロバイダー認定証再交付申請書

(認定証再発行の申請要領)
必要事項を記入の上、所管する指定地域組織の事務局まで電子メール又は郵送で届け出る。
事務手数料として、2,000円を指定された方法で納めること。

JPTEC商品化承諾

JPTECはJPTEC協議会の登録商標です。
JPTECのロゴを使用した商品を販売する場合の取扱については次の通りとします。(2005/12/16)
1. JPTEC商品化覚書を取り交わした業者とする
2. 覚書にある商品の範囲について
 ・JPTECと記載がある物品を販売する場合は、内容を問わず全て範囲とする
 ・現行のチームユニフォームも対象とする
 (例〜市販の服にJPTECと入ったワッペンを付けて販売すれば、ワッペンを作った業者が覚書を必要とする)
3. 覚書を交わす業者について
 ・複数とし、広く案内を行う
 ・現行の各支部対応業者についても、JPTECロゴ使用を続ける場合は覚書を交わす。(在庫があれば、今年度末までは猶予期間と判断する)
4. 品位を損なわない商品の判断
 ・商品の見本またはカタログから総務部会にて判断する
5. 無許可販売対策
 ・覚書を交わしていない業者による販売を確認したときは、支部事務局長会議にて対応する。

 

追記:
2006/12/19 上記の問い扱いで言うロゴとは、JPTECの文字のことである。(事務局)
2006/12/19 JPTEC公認の商品とするには、ロゴもしくは JPTECTM を商品に1箇所でもプリントしてあればよい。(事務局)
2007/05/16 登録商標の表記法追加 → 上記に加えて「JPTECは登録商標です」と表記してもよい(理事会)

 

★ 申し込み先 →  JPTEC協議会本部事務局(へるす出版事業部内) 
〒164-0001 東京都中野区中野2-2-3  TEL 03-3384-7448  FAX 03-3380-8627

 

【覚書業者一覧】
・平成17年12月27日〜 (株)シグナル  広島県広島市
・平成18年1月27日〜  (有)阿部白衣  鳥取県米子市
・平成19年5月20日〜  (有)曽和刺繍 和歌山県橋本市
・平成19年8月30日〜  TM工房 神奈川県横浜市
・平成19年9月4日〜  (株)エースソーイング 鹿児島県阿久根市

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